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bodum CHAMBORD コーヒーメーカー 500ml 1924-16

この間、bodum CHAMBORD コーヒーメーカー 500ml 1924-16という商品をネット通販で見つけて、テンション上がりました。

しっかりしたものしか提供しないBodum (ボダム)bodum CHAMBORD コーヒーメーカー 500ml 1924-16は、手に入れておきたいですね。


Bodum (ボダム)の商品は、使っていくとその良さがわかります。


実際に手にとって見れない分、あまり知られていないメーカーは不安だと思いますが、心配はないですよ。
購入者の声と商品の詳細は、購入の際にかなり参考になっていますね。


たとえば、bodum CHAMBORD コーヒーメーカー 500ml 1924-16の場合の購入者の声は、

日本では流行らないフレンチプレス
欧州で絶大な売上を誇るボダムのフレンチプレス。しかし、日本人は煎茶にはデリケートなのにフレンチプレスの入れ方には無頓着なため、おいしく入らずあまり売れない。焙煎したてのシティ・ロースト以上の豆を均一に荒挽きしたものを手順どおりの入れ方をしてこそおいしく使える。したがって、器具の簡単さに比べて、近くに焙煎をしてくれるコーヒー豆屋と本格的なグラインダーを必要とする、という結構やっかいもの。

プレス式?
フィルター式のドリップで充分だと思っていたのですが、試しに購入してみました。
お湯を注いでかき混ぜて4分待たなければいけませんが、コクがあるというのでしょうかフィルタ式とは別次元のオイシイ珈琲を飲めました。
お手入れは全てパーツにして洗えるので問題はありませんし、とてもシッカリした作りで感心します。
まだ冬は使った事がないので、4分間でどれだけ冷めるのか、また豆が入りっぱなしの為に長時間放置しておくと苦味などが出過ぎるなど、(当然ちゃ当然ですが)味が変化しますので私は少し大きめを買って飲みきれるだけ少なく作っています。

先に蒸らすのは邪道
レビューにある淹れ方は推奨できない。
一気にお湯を注ぎ、マドラーでかき混ぜて、4分待つ。これだけでよい。
注意すべきは豆の挽き方。荒めにしておかないと微粉が気になる。粒がそろっていないと、嫌な成分も速く抽出されてしまう。
また、プレスの常識として新鮮な豆にしか使えない。スーパーに並べられたいつ焙煎したかもわからないような豆や、食器棚の奥で見付けたちょっと前に買った豆の場合は諦める事。


とあります。


私のおすすめ度は★★★★★で文句なしです(笑)


ネット通販は、掘り出し物が見つかることがありますよ、今回みたいにね。
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